2022年By works / 2025年2月5日 第19回金沢おどり 令和4年9月22日~25日 石川県立音楽堂 邦楽ホール 第一部 素囃子すばやし「廓丹前くるわたんぜん」三茶屋街合同第二部 「兼六園名勝花競けんろくえんめいしょのいろいろ」 全八景第一景(春)「菊桜きくざくらの眺望ちょうぼう」(大和楽やまとがく 花吹雪はなふぶき)第二景(夏の上)「翠瀧みどりたきの幽邃ゆうすい」(大和楽やまとがく 藤ふじむらさき)第三景(夏の下)「噴水ふんすいの人力じんりき」(大和楽やまとがく 花はなしぐれ)第四景(秋の上)「灯籠とうろうの蒼古そうこ」(大和楽やまとがく 月慈童つきじどう)第五景(秋の下)「紅葉こうようの水泉すいせん」長唄ながうた「松まつの翁おきな」 [各日とも午後一時の部]小鼓一調こつづみいっちょう「千年せんねんの翠みどり」 [各日とも午後四時の部]第六景(冬)「雪松せっしょうの宏大こうだい」 (大和楽やまとがく 雪ゆきの舞まい)第七景 「お座敷太鼓ざしきだいこ」第八景 総おどり「金沢風雅かなざわふうが」 第一部 素囃子(すばやし)「廓丹前(くるわたんぜん)」 三茶屋街合同 第二部 「兼六園名勝花競(けんろくえんめいしょのいろいろ)」全八景 第一景(春)「菊桜(きくざくら)の眺望(ちょうぼう)」(大和楽(やまとがく) 花吹雪(はなふぶき)) ―にし―夕子、ぽん太、ゆめ吉、すず七、 光春、幸ぎく 第二景(夏の上)「翠瀧(みどりたき)の幽邃(ゆうすい)」(大和楽(やまとがく) 藤(ふじ)むらさき) ―ひがし―(御母公) 萌美路 (御母公付中老) かつ代 (御母公付腰元) 佳丸 (御台所) 唐子 (御台所付中老) 美月 (御台所付腰元) 七葉 第三景(夏の下)「噴水(ふんすい)の人力(じんりき)」(大和楽(やまとがく) 花(はな)しぐれ) ―主計町―(若侍)桃太郎、笑弥 (町娘)うた子、千寿 第四景(秋の上)「灯籠(とうろう)の蒼古(そうこ)」(大和楽(やまとがく) 月慈童(つきじどう)) ―にし―(月天子)結 (月慈童)あき乃 (幻慈童)紗やか 第五景(秋の下)「紅葉(こうよう)の水泉(すいせん) 」長唄(ながうた)「松(まつ)の翁(おきな)」[各日とも午後一時の部] ―主計町― かず弥 ―ひがし― (唄)小千代 ―にし― (三味線)仁美、ゆき葉 小鼓一調(こつづみいっちょう)「千年(せんねん)の翠(みどり)」[各日とも午後四時の部] ―にし― (小鼓)乃莉 第六景(冬)「雪松(せっしょう)の宏大(こうだい)」(大和楽(やまとがく) 雪(ゆき)の舞(まい)) ―ひがし―真砂美、福太郎、小梅 第七景 「お座敷(ざしき)太鼓(だいこ)」 第八景 総おどり 「金沢(かなざわ)風雅(ふうが)」